Valorantに新しい武器スキンのPROTOCOL_781-Aが登場します。
2022/1/7に公式YouTubeチャンネルでPROTOCOL_781-Aのスキンのトレーラーが発表されました。
続きを読むValorantに新しい武器スキンのPROTOCOL_781-Aが登場します。
2022/1/7に公式YouTubeチャンネルでPROTOCOL_781-Aのスキンのトレーラーが発表されました。
続きを読むValorantの新エージェント「ネオン」が登場することが、YouTube上にアップロードされた動画により明らかになりました。
この記事では、ネオンのスキルなどを考察していきたいと思います。
続きを読むNVIDIAが3000番台で初めてミドルレンジのグラフィックボードのGeForce RTX 3050を発表しました。RTX 3050はデスクトップ向けのグラフィックボードで、前世代のGeForce GTX 1650やGeForce GTX 1050Tiと同系列でみたときに、性能がFPS換算で2倍近く向上しているのがポイントです。
この記事ではRTX3050の価格や購入すべきかなどの見解を示してゆきたいと思います。
続きを読むApex Legendsでは現在、取得した武器のスキンを自分のスキンに変更することができないバグが発生しています。
この記事では、バグが発生した経緯と対策をご紹介します。
続きを読むオンラインゲームをプレイ中にラグが発生して接続が切れてしまう経験をしたことはありませんか?回線を再起動しても改善されず、ゲームを諦めざるを得なかったこともあるでしょう。
しかし、「VPN」を利用すれば、回線のラグを引き起こすボトルネックを回避し、安定した接続を確保できます。
この記事では、ゲーム専用VPN「ExitLag」のインストール方法と使用方法について詳しく解説します。一般的なVPNでは対応しきれないニッチな要求にも応える優れものです。
続きを読む新作MMORPGのELYONのサービスが本日2021/11/12の正午に開始されました。
続きを読むELYONのサービス開始にあたり、クライアントの先行ダウンロードが始まりました。またそれに伴い、友達と一緒にアンケートに回答、応募することで特別なプレゼントが入手できるキャンペーンが実施されます。
では以下で詳しいやり方を見ていきましょう。
続きを読む2021/10/21よりELYONの事前登録の受付が開始されました。事前登録キャンペーンも併せて開かれるようで、予め登録しておけば報酬が獲得できるようです。
この記事では、ELYONの事前登録のやり方を解説する他、事前登録キャンペーンの内容も確認したいと思います。
続きを読む2021年9月15日にApex Legendsの最新バージョンEVOLUTION COLLECTION EVENTがリリースされました。この記事ではEVOLUTION COLLECTION EVENTで変更になったっ点や追加された要素を紹介します。
イベント開催に伴って通常のアリーナモードがなくなり、代わりにランパートタウンアリーナモードが追加されました。

イベント中は試合開始前に表示された武器が特別価格で購入できますが、ノーカスタムでは購入ができなくなっています。


今までは固定してのみ使用可能でしたが、今回のアップデートで発動直後の1回のみ持ち運び可能になります。持ち運ぶ際は武器スロットがシーラに変更され、1マガジンのみ弾薬を得ます。リロードはできないため、弾薬がなくなり次第設置して使用する必要があります。弾薬が切れるまでは自由にしまったり出したりできます。
レヴナントのウルトを使用した際に、周囲に衝撃波に似たエフェクトが発生するようになります。これにより敵チームはレヴナントのウルトの発動を視認でき、対策を講じやすくなるでしょう。
オクタンのパッシブスキルである体力回復のスピードが減少します。1秒あたり0.5の回復量が減少しますので、今までより体力回復に掛かる時間が1.5倍必要になります。
ブラッドハウンドのパッシブスキルでは、敵の行動の歴史を視認することができますが、これをパーティーメンバーにピンをさして伝える際には行動の情報のみが伝達されていました。このアップデートからは敵の行動の内容に伴って何秒前にそれが起こったかまで表示されるようになります。
腰撃ちの際の銃弾の散乱が小さくなりました。腰撃ちの解除スピードが僅かに早くなりました。
クールダウンタイムが伸びました。これによりオーバーヒート後の硬直時間が伸びます。アリーナでの購入価格が上昇しました。
ヘッドショットのダメージがマスティフやピースキーパーと同様に1.25倍に下方されました。
Apex Legendsでは次回パッチでタップストレイフ(Tap Strafe)が削除されることが決定していましたが、削除に伴う副次的な動作の影響が大きいとして、開発者チームは削除を延期することを発表しました。
開発者チームは協議の末タップストレイフを削除することを予定していましたが、タップストレイフを削除することで、他のムーブメントに影響を与えることが判明し、それを解決するために更に時間が必要であると判断しました。現在のところ、他の影響を解決するための手段は見つかっていないとのことです。
Movement is sacred in Apex. We weigh every change to these systems carefully and value feedback.
— Respawn (@Respawn) September 13, 2021
After further testing, we’ve concluded we need to take more time to get this right to make sure related movement mechanics aren’t caught in the cross-fire.
Apex Legendsを運営するRespawn Entertainmentは、プレイヤーのムーブメントがいかに重要か、またそれがプレイヤーによるものであることを理解しています。そしてプレイヤーの意見なしに決定することはできないともしています。
タップストレイフの削除にあたり調整の末、開発者チームは副次的な動作の影響を考慮すると、削除の決定をするためにはまだ時間が必要であると結論付けました。
Apex Legendsの配信者やプロゲーマーの中には#SaveTapStrafingのハッシュタグを用いてタップストレイフの存続を訴える方も数多くいました。
しかし開発者チームはタップストレイフの削除について延期はするが、それを中止することはないとしています。