2020年10月にNVIDIAが発表した最新のグラフィックボードである、RTX3000シリーズはRTX2000シリーズの上位互換を目指して開発されました。
RTX3000シリーズはRTX3070、RTX3080、RTX3090の三種類を持ち、この中でのロウエンドである3070でさえ、前ハイエンド・グラフィックボードであるRTX 2080Tiを上回る性能を誇ります。
この記事ではRTX3000番台との比較や過去シリーズとの比較を踏まえて、RTX3080の紹介をします。
続きを読む2020年10月にNVIDIAが発表した最新のグラフィックボードである、RTX3000シリーズはRTX2000シリーズの上位互換を目指して開発されました。
RTX3000シリーズはRTX3070、RTX3080、RTX3090の三種類を持ち、この中でのロウエンドである3070でさえ、前ハイエンド・グラフィックボードであるRTX 2080Tiを上回る性能を誇ります。
この記事ではRTX3000番台との比較や過去シリーズとの比較を踏まえて、RTX3080の紹介をします。
続きを読む今回のパッチではショットガンに関するバランス調整が含まれています。これにより、ショットガンによるキルが全体的に現象すると思われます。
フェニックスのアビリティ「カーブボール」について、従来は見た目と音が実際に効果とシンクしていないため、いつ良ければよいのかが明確ではありませんでした。このアップデートにより、ブラインドエフェクトが有効な場合にはサウンドあるので、いつ避けてよいかがわかりやすくなります。
フェニックスのカーブボール同様、ブリーチのアビリティ「フラッシュポイント」の見た目と音が変更になります。
従来はフラッシュポイントの見た目と効果が対応しておらず、実際に表示されてからフラッシュの効果が適用されるまでにタイムラグがありました。今回のアップデートでその見た目と音が改善され、いつブラインド状態になるのかが明白になります。
全ショットガンに対して、空中の射撃精度が大幅に低下します。
プレイヤーがジャンプしているときや、高いところから飛び降りているときにショットガンを打つと、弾が従来よりも広く拡散するようになります。これによって、いままでは1発で倒せていた状況にあっても、複数の射撃が必要になるなど、ショットガンの性能がかなり弱体化されました。
ショットガンの調整が今後何らかの形で入るようです。
ValorantのランクシステムがActIIから大幅に変更になります。この記事では、ActIIの新ランクシステムの解説をします。
ActIIから実施されるランクシステムには、Actランクというものが使用されます。Actランクでは、プルーブンスキル、最高ランクでの勝利、勝利数が重要になります。
プルーブンスキルは、期間中のランクマッチのうち、最高ランクでの9勝を指します。
最高ランクでの勝利は、トライアングルの頂点の勝利を指します。
勝利数は、期間中にどれだけ勝利したかを指します。

上の画像はランクのトライアングルです。各ランク帯での勝利によって、上の三角形が埋まっていきます。
すべての三角形が埋まっているときに勝利すると、一番下のランクでの勝利とその上位ランクでの勝利が入れ替わります。
この三角形の一番上での勝利、上から9つの勝利、すべての勝利数でランクが決定されます。

ActII以降から、そのシーズンのActでのランクが自身のプロファイルに表示されるようになります。
表示されるのは、最高ランクでの9勝とランクです。
ActIのバッジは実装されません。
昨今のゲーミングモニターは高リフレッシュレートや低レイテンシを競う傾向にありますが、近頃は技術の停滞か、需要の停滞か、リフレッシュレートは概ね240Hz止まりの風潮がありました。
しかし、この風潮を打ち砕く、期待の新ゲーミングモニターがASUSより発売されています。
この記事では280HzモニターのASUS TUF Gaming 280Hzの紹介をします。
この度Windows10が対応したGPUハードウェアアクセラレーションは、GPUがVRAMを自身でコントロールできるようにするというものです。
これにより、様々な処理の最適化、入力の遅延短縮が期待されます。
Valorantのデータファイルから、ベータテストのときのリーヴァーコレクションが、ソウルスティーラーとなって復活することが判明しました。
全体が紫がかったスキンで、リロードモーションが特徴的です。
リロードする際には、たまを空中で浮遊させ、念力で飛ばしてたまが補充されます。



ソウルスティーラーの公開時期は未定ですが、おそらく次に公開されるエルダーフレイムの公開から1週間後ほどだと考えられます。
Valorantのアップデート「パッチ1.03」でランクマッチにオーバータイムが追加されます。
この記事では、オーバータイムとはなにか、オーバータイムの仕様について解説していきます。
続きを読む本日Valorantの公式ツイッターから新スキンと思われる特別な映像が公開されました。
この記事では、公式ツイートをもとにした推測結果を示していきます。
上の公式ツイートで、新スキンと思われる映像が公開されました。

このような龍のスキンが今回の新スキンです。

敵をキルすることで、このような龍が炎を吐くエフェクトと共に、武器の形状が変化します。
エルダーフレイムの公開日は2020/07/11です。日本では5時頃に公開になる見込みだと思われます。
おそらく今回あたらしく発表されたスキンは通常のスキンとは異なり、特殊な方法で入手できる可能性があります。
今回の新スキンはバンドル形式でのリリースが現実的であると思われます。
この記事では、Valorantの次回アップデート、パッチ1.03の最新情報をまとめます。
パッチ1.03では武器やマップのアップデートが予定されています。
ガーディアンの性能が変更になります。変更点は次のとおりです。
ガーディアンはこれまではセミオートガンでヴァンダルの下位互換として使用されてきましたが、その価格差はほとんどなく、ガーディアンの使用価値はほとんどありませんでした。
そこでこのアップデートでは、ガーディアンを長距離武器として役割をシフトし、貫通力の強化のほか、一発一発に重点を置くプレイスタイルへと変化します。
スパイクを落とすと回収できなくなっていた場所を削除
オーブを取得すると2頭の狼が現れ、最も近い2体の敵を追跡、ぶつかると4秒間の移動速度低下と視界悪化を与える。
出現する狼にはダメージを与えることができ、150ダメージで狼はデスポーンする。
ディフェンダーが有利になっていたため、ディフェンス側ミッドのオーブを高台に移動。
アンレートモードでは、チームの80%の賛成投票が得られれば、降参できるようになる。コンペティティブモードでは変更されない。
降参可能ラウンドが現在の8ラウンドから5ラウンドに変更。
カスタムゲームでトーナメントモードが選べるようになりました。
トーナメントモードでは、参加者は対戦タイマーの停止以外のチートは使用不可能になります。