Valorantのアップデート「パッチ1.02」で降参機能が追加されました。試合中に降参を提案することで、Valorantのマッチを早く終わらせることができます。
この記事では、Valorantで降参の提案方法と降参によるメリット・デメリットを紹介します。
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この記事では、Valorantで降参の提案方法と降参によるメリット・デメリットを紹介します。
続きを読む6/25にValorantにランクモードが追加されました。
この記事ではランクモードの詳細とプレイ方法を解説します。
ランクモードをプレイするためには、最低10回のアンレートでのプレイが必要になります。
アンレートで10回以上プレイしていると、メニューからアンレートモードに参加することができます。
現在のところ、ランクモードのゲーム内容はアンレートと同様で、攻め11回守り11回の計22ラウンドからなり、同点だった場合には最後にサドンデスが発生して終了になります。
最後の仕様は不公平であるとのことで、近日修正が来るようです。
自分の現在のランクは対戦履歴から確認することができます。
メニューから対戦履歴を開くと、一番上に現在の自身のランクが表示されます。
自身のランクをクリックすると、ランクの一覧を見ることができます。
新しく解禁されたモードのランクモード、通称コンペティティブモードのランクの一覧を紹介します。
ランクは全部で8種類あり、ランクモードをプレイすることによって自動的にランク付けされます。
以下がランク一覧です。
この記事では次回の大型アップデートであるパッチ1.02の重要な変更点を要約してお伝えします。
コンペティティブモードとは、自分のスキルがレート付けされ、
コンペティティブモードではアンレートモードとは異なり、プレイヤースキルによるマッチ制限が設けられます。
コンペティティブモードでは、自分と2つ以上ランクが違うプレイヤーとパーティーを組んで参加することができません。
ベータテスト中は最高ランクの名称はヴァロラントでしたが、正式リリース以降は「レディアント」と名称を変更します。
ラウンド8以降に「/ff」と入力することで、その試合を降参できるようになりました。
降参するチームメンバー全員の承諾「/yes」が取れれば即試合が即試合が終了します。
降参した場合、勝利したチームはキャンセルされたラウンドをすべて勝利扱いとしてXPを獲得します。一方敗北したチームはキャンセルされたラウンドをすべて敗北扱いとしてXPを獲得します。
Valorant(ヴァロラント)で活躍するプロゲーマーは、240Hz駆動のゲーミングモニターを使用していることがありますよね。
この記事ではValorantで240Hzモニターは必要なのかどうか、またValorantでおすすめできるゲーミングモニターを紹介します。
モニターにはそれぞれ対応したリフレッシュレートというものが決まっています。
リフレッシュレートとは、1秒間にどれだけのフレームを処理できるかというものを数値で表した指標で、例えば一般的なモニターの60Hzは1秒間に60フレームの画像を表示できます。
モニターのリフレッシュレートが高ければ高いほど、1秒間に表示されるフレームの数も増加するので、ゲームにおいてはとても重要な数値になります。
よって、競技性の高いゲームでは高いリフレッシュレートのモニターを使用するプレイヤーが多いのです。
現在主流のゲーミングモニターのリフレッシュレートは以下の表の通りです。
60 |
90 |
120 |
144 |
240 |
私が240Hzモニターを利用して一番変化を感じたのが、エイムのしやすさです。私が60Hzモニターを利用していた時には、敵の情報の更新量が少なく、的確なエイムが難しかったです。しかし、240Hzモニターに変えてからは敵の動きが明らかになめらかになり、一切のテアリング及び遅延を考慮せずに感覚的にエイムをすることができるようになりました。
よって、自分の力を最大限発揮するためには60Hzのモニターよりも240Hzモニターのほうが有利であると言えます。
もし60Hzモニターや144Hzモニターから240Hzモニターに乗り換えてみようと考えている方がいましたら、店頭へ赴き、実際に体験するのが良いと思います。
人によっては144Hzと240Hzとでは何も変わっているように思えない方もいるらしいので、自分の目の精度に合わせて検討してみてください。
acerが出すモニターシグマラインをオーバークロックし、165Hzまで出せるようにしたモニターです。値段がとても安く、コスパが最強です。
同じくacerが手掛けたシグマラインの240Hz版モニターです。現行の240Hzモニターの中で最安値です。
またこちらのゲーミングモニターは240Hzのモニターの中で最速の応答速度である0.5msを実現しています。これにより、PCからモニターまでの遅延が最小限に抑えられ、リアルタイム性が求められるValorantにおいては唯一無二のゲーミングモニターと言えます。
またこのモニターはFree Syncと呼ばれる技術を実装しています。Free Syncは垂直同期(VSync)の欠点を最小化したグラフィックボードとモニターの同期技術で、画面の乱れであるテアリングやスタッタリングを防止することができます。
以上のことから、このモニターは現在Valorantをプレイする上で、私が一番お勧めできるモニターになります。
すべての最新技術を取り込んだBenQが手掛けるプロゲーマー大会仕様のモニターです。応答速度は0.5msで、さらに黒フレーム挿入技術により、フレーム間の残像を大幅に低減しています。これにより実質480Hzでゲームをプレイすることができます。
6/20にValorantの公式が世界中のプレイヤーから寄せられた質問に答えるコーナー「ASK VALORANT #1」を掲載しました。
以下がそのURLです。
https://playvalorant.com/en-us/news/dev/ask-valorant-1/
この記事では、上のQ&Aをわかりやすくまとめたいと思います。
A:バトルパス報酬としてヴァロラントポイントを付与するようにすると、長期的な資金の確保が難しくなるため。
つまり、金が稼げなくなるからヴァロラントポイントを報酬としていないわけですね。
A:アンレートでは実力によるパーティ制限がないため、強いプレイヤーと弱いプレイヤーが一緒にキューに入ることがあるため。
ただ公式の言い分としては次の通りです。アンレートの大部分の試合は、スキルマッチに沿ったマッチメイキングを提供している。次のパッチ1.02でコンペティティブモードを実装し、厳しいプレイヤースキル制限を設け、できる限りスキルマッチを実現する。
また最後には、常にマッチの状況を監視しており、データを取っているとのことです。
A:新しい銃を追加する予定は当面ありません。
これにはいくつか理由があるようで、現在の銃で決定されたのは、不要であった銃がいくつか削除された結果であり、現在バランスが保たれているからだそうです。
ただ、銃のバランスは常に監視しており、バランス調整は入るようです。
Valorantで試合中に放置して味方に迷惑をかけていたプレイヤーが、今後アップデートでキュー制限やゲームの参加制限といった形でペナルティを受けるようになることがわかりました。
こちらの公式ツイートによりますと、「私たちはAFKのプレイヤーに対するペナルティを増やすことを検討しています」「複数回AFKをしたプレイヤーに対し、長期間のキュー制限を課すことにします」といったことが言及されています。
次のアップデートまでにAFKの問題が改善すると良いですね。
Valorantで敵の足音が聞き取りづらく、打ち負けてしまうなんてお悩みはありませんか。
Valorantにはスピーカーや普通のヘッドホンは向きません。なぜなら、音に遅延が合ったり、敵の方向が分かりづらいものが多いからです。
この記事ではValorantに合ったおすすめのヘッドセットを3つ取り上げていきたいと思います。
Valorantは5vs5のFPSで、敵の位置を把握することが勝利の勝敗を左右するゲーム性を持っています。そこで、敵の位置を正確に計って、チームを勝利に導ければよいですよね。
敵の位置を正確に把握するためには「音」が重要になります。
Valorantで重要になる「音」は以下の通りです。
上記の音を正確に聞き取ることができれば、敵のおおまかな定位を把握することができます。
スピーカーでは音は耳に直接届かず、空気を通すため敵に位置を正確に把握することができません。よって、より正確に敵の位置を把握することができるゲーミングヘッドセットやイヤホンが重要になります。
Valorantでおすすめされるヘッドセットの特徴をまとめてみました。
以上がValorantで必要になる音声デバイスの特徴です。それでは具体的にどのようなものが良いのか見ていきましょう。
まずは音の遅延の小さいものを選びましょう。ゲーム用に設計されたヘッドセット・イヤホンではまず遅延は最小限に抑えられていますが、一部のヘッドセット・イヤホンでは著しく遅延が大きく、銃声や足音が遅れて聞こえるなどの副作用があります。
音が0.1秒遅れているだけでも、リアルタイムで戦うこのゲームにおいては大きなディスアドバンテージを負ってしまいます。
よって、Valorantで使うヘッドセット・イヤホンを選ぶなら「音の遅延が小さいもの」を選ぶようにしましょう。
Valorantはステレオ対応のゲームです。よって、ヘッドセットやイヤホンがモノラルのものであると、ステレオの音声を聞くことができないため、必ずステレオ対応のゲーミングヘッドセット・イヤホンを使うようにしましょう。
またゲーミングヘッドセットの中にはバーチャルサラウンド7.1chや5.1chを謳う製品が多くありますが、Valorantにおいて、そのようなヘッドセットの利用は逆効果であると言えます。
バーチャルサラウンドとは、実際にはスピーカーが2つしかついていないのにも関わらず、まるで7個のスピーカーから音が鳴っているようにみせる技術のことですが、これは音楽などを聴く分には良いのですが、FPS等で利用すると、音が反響し正確な定位が掴みづらくなります。
インターネットで検索すると、バーチャル7.1chがFPSにすごく効果的などと嘘をついている記事がいくつか見られますが、Valorantはサラウンド非対応のゲームですので、バーチャルサラウンドも定位把握には意味がないことをご理解ください。
またマニアックな商品として、リアル7.1chのヘッドセットがRazerから出ていますが、こちらも効果があるのかはわかりません。もの好きの方は見てみては。
最後に一番重要なポイントです。必ずヘッドセットを選ぶ際には自分の頭のサイズを考えてください。同様にイヤホンも自分の耳にあったイヤホンを選ぶようにしましょう。
Kingstonが出しているHyperXシリーズのヘッドセットです。ステレオタイプのものが多くのプロゲーマーに利用されていておすすめの一品です。
良いポイントとしてはヘッドセットとケーブルが分離するところです。ただし、定位があまり良くないといった感想を持ちます。
世界最大規模のゲーミングデバイスメーカーが手掛けるヘッドセット、Razer Kraken Greenです。
7.1ch対応のものもありますが、ステレオにして利用しましょう。敵の位置の把握がしやすくなります。またイアーパッドに内蔵された冷却ジェルが長時間付けたときの嫌な感じを低減させてくれるのもおすすめポイント。
Logicoolが手掛ける最高峰のヘッドセットです。プロゲーマが試合で利用する想定をしており、細かいところまで手の込んだ素晴らしい商品です。
こちらはバーチャル7.1ch対応のヘッドセットですが、ゲーム中はステレオで利用します。いままで使ったヘッドセットの中で一番定位把握がしやすいです。
いつも利用させて頂いております。迷ったらこれを買うのをおすすめします。おすすめです。
ValorantにはBHOPやバニーホップ、バニホと呼ばれる特殊な移動方法があります。BHOPを試合中、局所的に使用することで、有利に立ち回れることがあります。
この記事では前半にBHOPのやり方と練習方法を、後半には効果的な使い方をご紹介させていただきます。
ValorantでBHOPをするには以下の手順を踏みます。
詳しい方法を解説します。
まずダッシュで最高速度に達するためには、前進キーを0.7秒以上押します。
次にタイミングよくジャンプをする方法ですが、これには練習が必要になります。具体的なタイミングは最初のジャンプの着地の瞬間にジャンプキーを入れ、次のジャンプに移動するというものになります。
左右に移動するときにはマウスを振った方向と同じキー入力をすることによって、移動の際の減速をなしで移動することができます。
BHOPの練習場所としておすすめなのが、射撃練習場にある長い直線の道です。ここで、ダッシュジャンプをしながらマウスを振る練習しましょう。また、ジャンプのタイミングがつかめていない人は、ここでジャンプのタイミングも同時に練習しましょう。
BHOPを効果的に使える場面は限られていますが、使えると勝敗に大きくかかわるような場面もいくつかあります。
アセントのB地点のボム設置の際にBHOPが活躍します。なぜなら、ボム設置場所が通路よりも奥まったところにあるため、普通に移動する場合は視点を160度ほど回転させる必要があり、その際に減速してしまうことで、敵に自分の姿がさらされる危険が高まり、結果として勝率に影響してしまいます。
一方でBHOPを使ってこの区間を移動した場合には、移動速度が減少せずに設置場所まで移動することができるため、敵に視認される確率が減り、よってボムの設置の成功率を高めることができます。
敵を確認するときにチラ見する手法がよくとられますが、この時に敵がオペレータを持っていた場合であると、一瞬のすきにキルを取られてしまいます。そこで、BHOPを活用することで、敵を錯乱させ、死ぬ可能性を減らすことができるのです。
今年6月に正式リリースされた新作FPS Valorantが日本でブームになっています。そんな中、自分もValorantをプレイしてみたいが、どんなパソコンなら快適にプレイできるのかを知りたい方も増えてきています。
この記事では、Valorantを快適にプレイするためのパソコンの推奨スペックや、勝つためのおすすめPC構成をご紹介させていただきます。
ValorantはApexやCSGOと比べても軽いクライアントが特徴のゲームです。Valorantをプレイするために最低限必要なスペックも最小限に抑えられていることからも、Valorantが圧倒的に軽いゲームであることが分かります。
以下のURLで、Valorantを配信しているRiot Gamesが出した動作環境を見ることができます。
https://playvalorant.com/ja-jp/specs/
現在のValorantの必要最低限の動作環境は以下の通りです。
公式サイトによれば、最低スペックでは30FPS前後でプレイすることを想定しており、競技性が求められるこのゲームには向きません。
Valorant公式が発表しているゲーム中に60FPSを出すことができる最小構成は以下の通りです。
このほかのOSやメモリーは上の最低スペックと同等です。この構成はValorantの試合中に60FPSを出すことを目標にしたスペックです。
一般的なプレイヤーならばこれで必要十分なスペックであると言えます。
Valorant公式が発表している144FPS以上を目標にしたハイエンドスペックです。以下の構成であれば、ゲーミングモニターを使用できるほどのスペックを持ちます。
CPUはCore i5を、 GPUは一世代前の1050Tiで十分みたいです。しかし144FPS以上を安定して出すためには、グラフィックボードをもう少し良いGTX 1660 Superあたりが良いのかもしれません。
何回も言っておりますが、Valorantは他のゲームと比較しても競技性の強いゲームです。そのため、もしValorantのためにPCを組み立てたいという方は、後で後悔しないようなスペックのものにするべきです。
以下に私が実際に使用しているものや、ストリーマー、プロが使用しているおすすめのPC構成をパーツ別にご紹介させていただきます。
CPUはパソコンのメイン計算機です。ゲームのほとんどの処理はこのCPUが対応します。よって、CPUが貧弱であれば、ゲームの処理に時間がかかり、結果として思うように動作せずに、安定したプレイを楽しむことができません。
以下にスペックが低い順におすすめのCPUをご紹介させていただきます。
第9世代Core iシリーズのローエンドCPUです。同じi3-9100からオンボードグラフィックを排除した製品で、コストカットが成されていておすすめです。
こちらのCPUでは60FPSを狙うのにおすすめです。
第九世代Core iシリーズのミドルエンドCPUです。Core i5ではあるものの、第6世代Core i7と同等かマルチコア性能であればより上回る実力があり、ゲームにも十分耐えられる高コスパCPUです。
このCPUで144FPSを狙うのにおすすめです。
第九世代Core iシリーズのハイエンドモデルCPUです。上位のCore i7 9900Kのひとつ下のグレードのCPUですが、この性能になると、CPUがゲーム性能のボトルネックとなることはなく、この差額の1万円をグラフィックボードにあてたほうが、ゲーミング性能は向上できます。
このCPUでは常時240FPSを狙えます。
メモリーの選び方を説明させていただきます。
メモリーを購入する際に見るべき数値は、メモリーのクロック周波数です。メモリーのクロック周波数はDDR4 xxMhzのように記載された部分で、ここの数値が大きいほど、メモリの性能(転送速度・動作速度)が大きいことを表しています。
ゲーミング用途でおすすめのオーバークロックメモリーです。普通のメモリーは2133MHzで動作しますが、こちらのメモリーは3200MHzで動作することを保証しています。
一般に動作クロックが向上すると、CPU-メモリー間の転送レイテンシーを削減でき、ゲーム性能向上が同時に見込めます。
ただしメモリーのオーバークロックを適用するためには、Z系マザーボードが必要となるため注意が必要です。なお、Z系マザーボード以外では、DDR4-2133として動作します。
上のものと同じメーカー製造のゲーミング用オーバークロックメモリーですが、動作クロックが上記の3200MHzから400Mhz向上し、3600Mhzでの動作を保証しています。
ただ、400Mhzの向上では、ゲーム性能の向上の具合よりも、値段の伸び率のほうが高いので、コストパフォーマンスが悪化する場合があります。セール等で安くなっているとき以外は上の3200Mhzのものを買うのがベストでしょう。
グラフィックボードの選び方はCudaコア数と動作クロックです。Cudaコア数と動作クロックはゲームでの映像処理の性能に直結した数値です。Cudaコア数が多ければ、同時に処理できる命令が多く、動作クロックが高ければ1つの処理にかかる時間が速くなります。
また最近ではリアルタイムレイトレーシングに対応したGeforce RTXシリーズのグラフィックボードが主流となっています。しかし、Valorantは現在リアルタイムレイトレーシングには対応していないので、そこの性能は無視しても構いません。(他のゲームで必要とあれば考慮してください。)
コスパ最強クラスのグラフィックボードです。ゲーム用のPC製品を製造している有名メーカーMSIが製造していて、人気のあるグラフィックボードで、Valorantでは144FPSを常時狙える性能を持ちます。
コストパフォーマンスが最強なのではじめての方におすすめできるグラフィックボードです。こちらの製品にはリアルタイムレイトレーシング機能はついていません。
ASUSが提供するハイクラスのグラフィックボードです。ASUSは幅広くPCパーツ、組み込みPCを製造するメーカーで、同時にマザーボード等も製造している老舗メーカーです。
RTX 2060 SUPERはリアルタイムレイトレーシングに対応した中では一番性能が低い部類ですが、それでもValorantでは200FPSを狙えるグラフィックスカードです。
私も使っているMSIのRTX 2070 SUPERです。このクラスのグラフィックカードになると、CPUの性能も大きく動作に関わってくるため、それなりのCPUと一緒でないと100%の性能を出し切ることができません。よって、これを購入するならば最低でも6コア、欲を言えば8コアは必要となります。
このグラフィックカードを利用すれば安定して240FPSを出すことができます。
金に糸目を付けない、カリスマガチゲーマー用のグラフィックカードです。コンシューマ向けのグラフィックカードで最高峰の性能を誇ります。
誰にも負けたくない、環境で劣りたくない、そんな方にお勧めできるリッチな一品です。
個人的には、おすすめしません。